あかね

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【週刊あかね】削られるのは議員の椅子ではなく民の声です・比例定数31削減をめぐる一週間・10月26日から31日

ブログを開いてくださり、ありがとうございます。ワタクシ、あかねです。今週も「しんぶん赤旗」の電子版を隅々まで読み込み、心を揺さぶられたニュースを、パソコンの画面越しに皆さまとお分かちしたくて、こうして筆を執りました。秋が深まって、朝晩はひん...
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草の根から吹く赤い風 ワタクシが見つめる、アメリカ中間選挙と「王はいらない」の声

みなさま、こんにちは。あかねでございます。2026年11月3日、アメリカは歴史的な決断の日を迎えます。この日はアメリカの中間選挙の投票日です。中間選挙とは、大統領の任期のちょうど真ん中で行われ、議会の顔ぶれを入れ替える選挙のことでございます...
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赤旗大胆再建論への反省文【95歳の挑戦】党員ではないワタクシが「しんぶん赤旗」の新しい読者を30人以上お迎えできたわけ・全国1万支部へ贈るSNS再建論

こんにちは、あかねでございます。2026年も秋が深まってまいりました。窓の外では、柿の実がだいだい色にふくらんでおります。前回のブログと動画で、ワタクシは「しんぶん赤旗の紙の発行をやめて、電子版へ一本化してはどうか」という再建論をお話しいた...
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【週刊あかね】しんぶん赤旗切り抜き・10月19日から25日の一週間・数の力に抗う、ぬくもりの手

今週もこうして、皆様と一緒に「しんぶん赤旗」の切り抜きを広げ、世の中の動きに思いを馳せる穏やかなひとときを迎えられましたこと、ワタクシ、心から感謝しております。すっかり秋の気配が深まりましたねえ。ところが台風が近づいてまいりまして、窓の外は...
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赤旗の灯・共産党30回党大会決議案に申し上げたい紙の先を見すえた大胆再建論

赤旗を想う、ワタクシの気持ちをもう一度みなさま、こんにちは。あかねでございます。窓の外では秋の風が庭の葉をかさかさと鳴らし、ワタクシの湯呑みからは番茶の湯気がゆらゆらと立ちのぼっております。ワタクシと「チームあかね」は「しんぶん赤旗」がこの...
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赤旗よ、どこへ行く・94才のワタクシが共産党に伝えたい、愛と憂いの大改革論

今日も、朝のお散歩を終えて、お茶を飲みながら、「しんぶん赤旗」電子版をパソコンで文字を大きくして読んでおります。悲しいことに「しんぶん赤旗」が、存亡の危機だそうです。「チームあかね」に徹底調査してもらいました。ここで、少しワタクシと赤旗の関...
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息苦しい毎日を変える鍵はここにある『資本論』が描いた「人間賛歌」と共産党綱領改定が照らす自由な時間の未来

ワタクシと『資本論』のめぐりあいワタクシは若いころから『資本論』を読んでまいりました。マルクスの未来社会論に胸を打たれ、日本共産党の綱領や文献も、夢中になって読みあさったものでございます。搾取のない、人類の自由を手に入れる道すじが、ここにし...
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【週刊あかね】しんぶん赤旗切り抜き!軍拡の嵐に抗う平和のともしびと私たちの未来

みなさん、こんにちは。あかねです。昭和6年、西暦で言いますと1931年にこの世に生まれてから、今年で95年という月日が流れました。今週もまた、毎朝パソコンの画面を開き、しんぶん赤旗のページを1枚ずつ繰りながら、じっくりと紙面と向き合ってまい...
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【週刊あかね】削るより灯せ今週の世界と日本「しんぶん赤旗」切り抜き

秋の陽だまりで、一週間を手繰り寄せて秋の柔らかな黄金色の光が、窓辺の小さな机に注ぐ季節となりました。ワタクシあかねは、毎朝パソコンの前で眼鏡を掛け直し、温かいお茶をひと口すするのが日課でございます。昭和、平成、令和と、一人の市民として歩んで...
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怒りで手が震えます。10円を切り詰める庶民と、8000万円を回し合う権力者たち

皆様、ごきげんよう。昭和6年生まれ、「あかね95才の独り言」のあかねでございます。黄金に染まる街と、心を濁らせる永田町の黄金名古屋の街もすっかり秋めいてまいりまして、公園の銀杏並木が、鮮やかな黄金色に染まり始めております。自然が織りなすこの...