あかね

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文春砲第3弾!民主主義を蝕む「認知戦」の深淵・高市陣営によるSNSネガティブキャンペーンと政治責任

デジタル選挙が「兵器」になる日90年以上、この国の現代史と一緒に歩いてきましたが、いま目の前で起きていることは、ちょっとこれまでとは違う種類の「恐ろしさ」でございます。本来、インターネットやデジタル技術というのは、候補者と有権者が直接対話で...
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トランプ大統領の「株取引3,700件」揺らぐ民主主義の信頼・世界を引っ掻き回し金儲け

はじめに――ある開示書類が世界を揺さぶったアメリカのニュースを見ていたら大きな問題になっているニュースをご紹介します。日本でも少し報道されていますが、大手マスコミは、小さく出ていてもほぼ無視です。どんなニュースかというと、困ったことばかりす...
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「戦場」へと向かう政治と、平和を求める民意の交差点・先週の「しんぶん赤旗」を読んで

こんにちは。あかねです。毎朝パソコンの前に座って、「しんぶん赤旗」の電子版をひらくのが、ワタクシの日課になっています。また赤旗の話か!と言われそうですが、またです。でも、読んでいるのは「しんぶん赤旗」だけではないんですよ。「チームあかね」が...
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「しんぶん赤旗」再建案への反響に感謝して:94歳の私から皆様へのお返事

皆様、こんにちは。94歳の独り言、あかねでございます。先日公開いたしました『赤旗再建案』の動画とブログに対し、真夏の太陽のように熱いコメントを山のようにいただきました。ワタクシの拙い独り言に、これほどまで真剣に耳を傾けてくださり、心の底から...
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赤旗よ、どこへ行く・94才のワタクシが共産党に伝えたい、愛と憂いの大改革論

今日も、朝のお散歩を終えて、お茶を飲みながら、「しんぶん赤旗」電子版をパソコンで文字を大きくして読んでおります。悲しいことに「しんぶん赤旗」が、存亡の危機だそうです。「チームあかね」に徹底調査してもらいました。ここで、少しワタクシと赤旗の関...
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名古屋・鶴舞公園から届く「戦時」の記憶・あかね、憲法集会へ行ってまいりました

バスに揺られて、鶴舞公園へ2026年5月3日。日本国憲法が施行されてから、79年が経ちました。ワタクシ、チームあかねの助けをかりて、バスに乗って出かけてまいりました。名古屋市の鶴舞公園の中にある、重厚なレンガ造りが歴史を物語る「名古屋市公会...
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国家情報監視体制の変遷と94年の記憶が語るもの・特定秘密保護法から国家情報会議「スパイ防止法」の懸念

「知らぬ間に」は、いちばん怖いみなさん、「監視社会」と聞くと、どんな風景を思い浮かべますか。鉄格子でしょうか。 制服の警官でしょうか。それとも、何かを口にしただけで誰かに連れていかれる、あの白黒の古い映画のような世界でしょうか。けれどワタク...
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2026年憲法記念日へ・94年生きてきたワタクシがこの憲法を手放したくない理由

もうすぐ5月3日の憲法記念日。この日を迎えるたびに、ワタクシの胸の奥がじわりと熱くなります。まるで、長い冬を越えた梅の木が、今年もちゃんと咲いたことに安堵するような気持ちとでも申しましょうか。けれど今年は違います。その梅の根元に、誰かがこっ...
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高市内閣、武器輸出を全面解禁閣議決定・武器を売る国に日本はなってしまったのか

名古屋の息子の家で、ワタクシはいつものようにお茶を一杯いれて、パソコンで「しんぶん赤旗」や「チームあかね」が集めてくれた世界中のニュースリストを眺めていました。桜はもう散って、若葉が風にそっと揺れていた、そんな穏やかな朝のことです。2026...
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「国家の中に潜む国家」の正体・イラン革命防衛隊(IRGC)という怪物

■関連の「チームあかね」の記事みなさん、こんにちは。あかねです。昭和6年生まれの94歳、名古屋で穏やかに暮らしているワタクシが、今日も中東の戦争を考えます。ワタクシが生まれた1931年——それはちょうど満州事変が起きた年でした。それから94...