赤旗

あかね

赤旗の灯・共産党30回党大会決議案に申し上げたい紙の先を見すえた大胆再建論

赤旗を想う、ワタクシの気持ちをもう一度みなさま、こんにちは。あかねでございます。窓の外では秋の風が庭の葉をかさかさと鳴らし、ワタクシの湯呑みからは番茶の湯気がゆらゆらと立ちのぼっております。ワタクシと「チームあかね」は「しんぶん赤旗」がこの...
チームあかね

赤旗の未来を消さないために・党30回大会決議案の限界を超える『チームあかね』の大胆再建論

あかねの関連動画記事赤旗の灯・共産党30回党大会決議案に申し上げたい紙の先を見すえた大胆再建論「しんぶん赤旗」の存続を願う立場から、以前にこのブログにてしんぶん赤旗の再建提案を作成いたしました。日本共産党機関紙「しんぶん赤旗」の歴史と社会的...
あかね

赤旗よ、どこへ行く・94才のワタクシが共産党に伝えたい、愛と憂いの大改革論

今日も、朝のお散歩を終えて、お茶を飲みながら、「しんぶん赤旗」電子版をパソコンで文字を大きくして読んでおります。悲しいことに「しんぶん赤旗」が、存亡の危機だそうです。「チームあかね」に徹底調査してもらいました。ここで、少しワタクシと赤旗の関...
あかね

息苦しい毎日を変える鍵はここにある『資本論』が描いた「人間賛歌」と共産党綱領改定が照らす自由な時間の未来

ワタクシと『資本論』のめぐりあいワタクシは若いころから『資本論』を読んでまいりました。マルクスの未来社会論に胸を打たれ、日本共産党の綱領や文献も、夢中になって読みあさったものでございます。搾取のない、人類の自由を手に入れる道すじが、ここにし...
あかね

【週刊あかね】しんぶん赤旗切り抜き!軍拡の嵐に抗う平和のともしびと私たちの未来

みなさん、こんにちは。あかねです。昭和6年、西暦で言いますと1931年にこの世に生まれてから、今年で95年という月日が流れました。今週もまた、毎朝パソコンの画面を開き、しんぶん赤旗のページを1枚ずつ繰りながら、じっくりと紙面と向き合ってまい...
あかね

【週刊あかね】削るより灯せ今週の世界と日本「しんぶん赤旗」切り抜き

秋の陽だまりで、一週間を手繰り寄せて秋の柔らかな黄金色の光が、窓辺の小さな机に注ぐ季節となりました。ワタクシあかねは、毎朝パソコンの前で眼鏡を掛け直し、温かいお茶をひと口すするのが日課でございます。昭和、平成、令和と、一人の市民として歩んで...
あかね

【週刊あかね】しんぶん赤旗切り抜き:深まる秋の空と、波乱の臨時国会、そして私たちの暮らし

みなさま、こんにちは。あかねでございます。朝の窓辺に、ようやく秋の澄んだ光が差し込むようになりました。ワタクシは今朝も、淹れたての熱いお茶を片手に、パソコンで「しんぶん赤旗」電子版を開いております。今週も、読み応えのある一週間でございました...
あかね

【週刊あかね 赤旗切り抜き9/20-27】鰯雲から透ける真実と、小さな手がつなぐ平和の輪

皆さん、こんにちは。あかねです。名古屋の街も、朝夕はすっかり秋めいてまいりました。窓を少しだけ開けますと、金木犀の甘く、そしてどこか懐かしいオレンジ色の香りが、心地よい風に乗って部屋の隅々まで広がってまいります。ワタクシの九十五年という長い...
あかね

【週刊あかね】今週のしんぶん赤旗きりぬき・秋空に響く警鐘と希望の種・高市政権の暴走と沖縄からの新たな風

名古屋の街も、朝晩はずいぶんと涼しい風が吹き抜けるようになりました。ベランダから見上げる空も、夏のギラギラとした青から、どこか透き通ったような、少し寂しげな秋の空色へと変わってまいりました。皆様のお住まいの地域ではいかがでしょうか。季節の変...
あかね

【週刊あかね】明日、沖縄が決める。デニー知事とともに歩んだ8年間と、この一週間の攻防を見つめて

窓の外の風がすっかり秋めいてまいりました、2026年(令和8年)9月12日の朝、ワタクシは机に向かいながら、遠く沖縄の海のことを思っております。明日9月13日、沖縄県知事選挙・統一地方選挙の投票日でございます。90年以上生きてまいりましたワ...