マスコミ

あかね

国会集中審議を・嘘の動画が1500本・共同通信新証言・高市陣営の選挙工作疑惑と崩れゆく「知らない」という言葉

6月7日、共同通信が、高市陣営のネガキャン騒動の渦中の人物、松井健氏への取材を報じました。詳しい内容は、「チームあかね」がまたなが~~い記事で解説しております。今回の高市陣営のネガキャンの一連の動きをまとめてくれました。そこから導き出される...
あかね

【しんぶん赤旗あかねのピックアップ】憲法は「ただの紙切れ」じゃない・戦争国家への道を私たちの手で止めよう

2026年6月2日から7日までの「しんぶん赤旗」電子版を読んで、ワタクシが気になった記事をピックアップしてお届けします。今週もね、胸が締め付けられるような記事がたくさんあって、正直なところ読み進めながら何度も目を閉じて深呼吸しました。94年...
あかね

危険と希望が交差する春の紙面・今週の「しんぶん赤旗」を読みながら・2026年5月20日〜26日号より

2026年5月26日 あかね94才の独り言 (2026年5月20日〜26日号より)毎朝、パソコンの画面に「赤旗」の電子版を開くのが、ワタクシの一日の始まりです。先週の紙面は、まるで嵐の前夜のような緊張感と、それでも土の下から芽吹こうとする野...
あかね

「しんぶん赤旗」再建案への反響に感謝して:94歳の私から皆様へのお返事

皆様、こんにちは。94歳の独り言、あかねでございます。先日公開いたしました『赤旗再建案』の動画とブログに対し、真夏の太陽のように熱いコメントを山のようにいただきました。ワタクシの拙い独り言に、これほどまで真剣に耳を傾けてくださり、心の底から...
チームあかね

日本共産党機関紙「しんぶん赤旗」の歴史と社会的・政治的役割、現在の経営構造からの再建提案(チームあかね編)

日本共産党の機関紙である「しんぶん赤旗」の歴史的変遷、ジャーナリズムとしての役割、および現在の経営実態を包括的に分析する。戦前の非合法下における不屈の抵抗から、戦後の「国民共同の新聞」への進化、さらには近年の「桜を見る会」のスクープ報道に代...
あかね

赤旗よ、どこへ行く・94才のワタクシが共産党に伝えたい、愛と憂いの大改革論

今日も、朝のお散歩を終えて、お茶を飲みながら、「しんぶん赤旗」電子版をパソコンで文字を大きくして読んでおります。悲しいことに「しんぶん赤旗」が、存亡の危機だそうです。「チームあかね」に徹底調査してもらいました。ここで、少しワタクシと赤旗の関...